日本ケナフ開発機構

国内支部/連携団体

国内支部

会津支部日本ケナフ開発機構会津分室代表者:林 節雄
住所:福島県会津若松市湊町大字赤井381電話:0242-94-2166

連携団体

北海道北海道ケナフの会代表者:卯城 恵美子
住所:北海道士別市東1条北1丁目電話:01652-3-3884
福島県蔵の里きたかたケナフの会代表者:猪俣 慧
住所:福島県喜多方市押切1-182(副代表:井上普宛)電話:0241-22-6085
山形県高畠ケナフの会代表者:小林 貞一
住所:山形県東置賜郡高畠町大字一本柳1384電話:0238-52-4794
東京都稲城ケナフまちづくりの会代表者:石田 記章
住所:東京都稲城市東長沼889電話:042-377-5846
千葉県エコフレンド浦安代表者:服部 丈夫
住所:千葉県浦安市日の出5海風の街7-105電話:047-355-6195
大阪府大正ケナフの会代表者:坂本 仁平
住所:大阪市大正区平尾3-20-17電話:06-6553-6791
兵庫県甲山ケナフの会代表者:吉岡 昌子
住所:兵庫県西宮市寿町4-12電話:0798-23-3053
兵庫県ひょうごケナフの会代表者:來馬 章雄
住所:神戸市東灘区向洋町中5-5-533-512電話:078-857-6856
兵庫県子午線ケナフの会代表者:小幡 保
住所:兵庫県明石市西明石南町2-12-7電話:078-922-6475
香川県直島ケナフ工房代表者:大谷 智子
住所:香川県香川郡直島町3299-6電話:087-892-3582
沖縄県日本ケナフ沖縄代表者:高江州 広一
住所:沖縄県宜野湾市上原1-6-11電話:098-975-8880

国内・海外の支部/活動連携団体/ご支援法人・企業

社団法人学術・文化・産業
ネットワーク多摩
多摩地域の大学・自治体・企業が連携して多摩の活性化の為の事業を行っています。当機構は会員として環境教育の活動に参加したり、大学の生徒の研修受け入れなどを行っています。また、当機構の釜野理事長が常任幹事委員も務めています。
有限会社共栄工業所 ケナフの粘土作りでいつもお世話になっています。粘土作りに欠かせない、特殊成分で出来た耐火液セメスロスを発明したのが、この会社の社長の石川さんです。他にもケナフやローゼルのいろいろな活用方法を発明しています。
株式会社三盛社 東京台東区で長年印刷の業務を行っている会社です。環境保全の観点からケナフ紙にとても理解があり、ケナフの紙を使って当機構のニュースレターを作っていただいています。
株式会社大善 環境にやさしい環境負荷の軽減を目的とした新しい非木材原料(稲わら、麦わら、ケナフ、バカス等)の新パルプ化法装置を開発しています。タイゼン式非木材処理プラント「E.Gimmick」などが代表的です。ベトナムのプロジェクトにも大善のプラントを採用しています。
ネパール支部 ネパールで僻地医療活動などを行っている吉岡大祐さんが参加している「ヒマラヤ青少年育英会」を事務局にして、サダナ・タパさんをリーダーに、子供たちが中心になってケナフの育成や研究をしています。年に一度開催される「ケナフ子供会議」には毎回出席しています。
タイ支部 当機構の理事でもある中島氏が支部長。タイの山岳農村地帯で、ケシに代わる作物として、ローゼルの栽培の指導・育成に努めてきました。当機構で販売しているローゼルティーはここの畑で採れた物です。
北海道支部 北海道士別市で卯城さんがリーダーとなってケナフの普及活動を行っています。おそらく日本で最北端での活動ではないでしょうか。今では会員は100名を超えています。
ネパールNGOネットワーク(4N) ネパールで国際協力を実施しているNGOの相互ネットワークを推進し、NGO活動の質的向上をはかる」ことを目的とし、1993年8月に発足、現在47団体が加盟しています。(略称4N(NNNN)=「ネパールNGOネットワーク連絡会=Nippon NGO Network for Nepal」の頭文字)。当機構もネパールの活動で情報交換を行っています。
NPO法人ヒマラヤ保全協会内
香川支部直島ケナフ工房 『ケナフ』を使ったグッズや手作り小物を販売しています。「みんなの意識で、地球を守っていこう」というメッセージを発信しているお店です。オリジナル開発商品「身体にいいせんべい(ローゼル入り)」好評です。ケナフの紙すき体験できます。
有限会社みどりの産業 みどりの産業は、未来の子孫に正常な環境を残してゆくために、環境緑化事業(壁面緑化やガーデニング、立体花壇及び自動潅水装置の設計・施工・管理などたくさんの事業)を通じて、地球環境改善に貢しています。
農業・農村開発NGO協議会 農業・農村開発NGO協議会(Japan Association of NGOs for Agriculture and Rural Development:通称JANARD)は、農業・農村開発分野においてNGOを中心とし、現場レベルで連携しあえるネットワークを作っていこうという主旨で、有志NGOによりスタートしました。当機構も会員として東チモールなど海外での農村開発活動に参画してきました。
河野新素材開発株式会社 これまでの石油化学工業に替わって、天然物質を中心とする新しい化学工業を目指しています。特に未利用の生物資源を有効利用した、人と地球環境に優しい製品を提供します。 ケナフボード、リグニン接着剤等を開発し、日本・米国・中国で、いくつもの特許を取得しています。 各種「ボード」と「リグニン接着剤(液状のもの)」は、工場での試験生産に成功、実用化を目指しています。
NPO法人新宿環境活動ネット 「新宿環境情報ネットワーク」のゆるやかな連携を進めると共に、多様なプロジェクトを実施し、人・もの・情報をつないで快適にすごせる地域環境を実現し、持続可能な社会の創造に貢献することを目的に活動しています。当機構も参加した「まちの先生見本市」を企画しているのもこの団体です。エコギャラリー新宿では、ケナフのイベントや染色講習会などを開かせていただきました。
株式会社山櫻 会社の経営理念の大きな柱として、地球規模に及ぶ環境保全への配慮を掲げています。FSC森林認証制度もその一つです。適切に管理された森林を認証し、その森林で生産された木材や用紙などの木材製品にマークを付ける制度です。
国際ソロプチミスト東京ー新宿 国際ソロプチミストは管理職、専門職に就いている女性の世界的組織で、人権と女性の地位を高める奉仕活動をしています。ネパールでは協力体制でケナフ普及活動を行い。子供達の教育環境の改善に努めました。その他の活動でもいつも協力していただける心強い味方です。
うつろ株式会社 うつろ鰍ェ推進している事業で「障害者統合福祉施設事業」が具体的になって、日本ケナフ開発機構も5haの土地で、ケナフの栽培、パルプ化、製紙化工場を担当し、ケナフ研究センターを作る予定です。
CTIC 本機構のホームページの制作管理をお願いしています。また、東南アジア諸国へのケナフ技術提供のお手伝いをしてもらっています。